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最長12時間!バッテリーの消費を抑えたMacBook Airの進化

13インチは12時間!11インチは9時間も連続駆動するMacBook Airのバッテリー

僕がMacBook Airを「ほしい!買おうかな?」と思った最大の理由は、MacBook Airのバッテリーの駆動時間が大幅に改善されたからです。

2013年に発表されたMacBook Airは、13インチで最大12時間、11インチで最大9時間も連続で使えるようになり、外出先で1日ずっと作業することができるようになりました

実際に13インチのMacBook Airを購入して「バッテリーがめちゃめちゃ長持ちだよ」と実感しています。過去の13インチのMacBook Airはバッテリーが最大7時間だったので、5時間も長持ちするようになったんですよ。すばらしい進化です!

最長12時間!バッテリーの消費を抑えたMacBook Airの進化

僕は、自宅を出て、家に帰るまで、平均9時間のビジネスワークを送っています。

撮影現場や編集現場は、専用の機材、Mac Pro、Windowsがあるので、MacBook Airを本格的に使うことはありませんが、ナレーションの原稿を書いたり、リサーチをしたりすることもあるので、MacBook Airを毎日持ち歩いています。

実際は、打ち合わせの前や仕事が終わったあとに、お気に入りのカフェで使うことが多く、映像や写真をチェックしたり、原稿や企画書を作成したり、メールを送受信したり、趣味のホームページを更新したり、仕事でもプライベートでも、MacBook Airを愛用しています。

そんなこんなで、僕にとって、12時間連続で使うことができる13インチのMacBook Airは「なんじゃ、こりゃ!」という驚きでした。実際は、どれだけ「重い作業」をするかで、MacBook Airを使える時間が微妙に変わってくるわけですが、僕の使い方で、10時間くらいは使えます。

10時間使えれば、家を出て、帰ってくるまで、MacBook Airを使い続けることができるので、充電器を持ち歩く必要すらありません。それどころか、余ったバッテリーをiPod touchやiPhone、WiMAXのルーターに分け与えることができます。

もしあなたが「外出先でモバイルPCを使う時間は5時間くらいだよ」「外出先でモバイルPCを使うときはインターネットとメール、企画書の作成がメインだね」とお考えなら、13インチじゃなくて、11インチのMacBook Airで十分です。

モバイルPCを持ち歩いていて「バッテリーが足りないなあ」と困った経験をお持ちの皆さん。僕の悩みを解決してくれたMacBook Airがあなたの悩みも解決してくれるかもしれません。MacBook Airは「長時間パワフルに使える便利なMac」です!

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